白州サントリー工場見学 山梨県 
事前に予約した13:00の回の工場見学に間に合うように、サントリー白州蒸留所に
友人の車でやって来ましたよ
ウイスキーの製造工程の見学とウイスキーのテイスティングがついて
参加費1000円♪所要時間は約80分です♪
お酒は強い方ではないので、ほんのちょっとのテイスティングでも
ほろ酔い気分で良い気分でした♪
ドライバーの友人はジュースで我慢・・・モウしわけなかったかモウ~
3月下旬~12月の土日祝限定ですが小淵沢駅から無料のシャトルバスが運行されているので、
こちらのバスを利用するのも良いかモウね♪
駐車場は無料でしたよ♪
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事前に予約した13:00の回の工場見学に間に合うように、サントリー白州蒸留所に
友人の車でやって来ましたよ
ウイスキーの製造工程の見学とウイスキーのテイスティングがついて
参加費1000円♪所要時間は約80分です♪
お酒は強い方ではないので、ほんのちょっとのテイスティングでも
ほろ酔い気分で良い気分でした♪
ドライバーの友人はジュースで我慢・・・モウしわけなかったかモウ~
3月下旬~12月の土日祝限定ですが小淵沢駅から無料のシャトルバスが運行されているので、
こちらのバスを利用するのも良いかモウね♪
駐車場は無料でしたよ♪

受付で参加費を支払い会場へ森の中を歩いて行きます
場内に入るとサントリーオールドのCMで流れていた小林亜星さん作曲の「人生みな兄弟」
が繰り返し流れていて、この日はずっと頭の中でこの曲が流れていましたよ♪

年間約50種類の野鳥が観察できるそうです!

ウイスキー博物館に集合したあと、スタッフによるガイドを聞きながら
製造工程見学へ・・・

建物の中に入るとウイスキー、ビール、焼酎の製造工程の違いの表がありましたよ
シングルモルトウイスキーとは? 説明書きより
「シングル」とは、“一つの蒸留所”を意味します。つまり、一つの蒸留所の
モルトウイスキーだけを混和してつくられたウイスキーのことで、その蒸留所ならではの
個性がきわだつ味わいとなります。南アルプスの山々で磨かれた地下天然水と、
豊かな森にあふれる自然の恵みは、白州蒸留所の匠の技でつくられる
モルトウイスキー原酒の味と香りを豊にしてくれます。
「人と森がつくるウイスキー。」それがシングルモルトウイスキー白州なのです。

ウイスキー原材料の紹介
ピートについての説明書きより
ピートとは、スコットランド北部や諸島などで産する泥炭(でいたん)のこと。泥炭は
この地方特有のミズゴケやスゲ、ヒースなどが堆積して炭化したもの。
泥炭(ピート)の生成速度は100年で数センチと言われており、非常に
長い年月をかけてできている。
麦芽を乾燥させる際に燃料の一部として、天日乾燥させたピートを燃や
すことで、独特のスモーキーフレーバーをつけることができる。

テーブルの真ん中にどーんとあるのはピート♪
初めて見ますよ♪

仕込

発酵過程
ろ過した麦汁に酵母が加えられ、こちらでウイスキー特有の
香味成分を持つもろみがつくられます
木桶発酵櫓にこだわり蒸留所内に棲みつく乳酸菌などの働きによって、独特の風味
を生み出しています

大豆を発酵させた香と同じような香がしましたよ

初日の木桶の中を見るとぐつぐつ泡がたっていました

3日目になると泡立ちはなくなっていました

蒸留 説明書より
発酵によって生まれた“もろみ”をポットスチルと呼ばれる蒸留釜を
用いて2土蒸留(初溜・再溜)することで、アルコール濃度の高い
“ニューポット”を生み出します。サントリーでは、大きさや形状の
異なる蒸留窯を使い分けることで、多彩な味わいのウイスキー原酒を
生み出しています。

蒸気窯が時々シュッシュッと蒸気を噴出していましたよ

バスで見学貯蔵庫へ移動しました
まずは樽の種類や作り方についての説明をうけました
中に入るなり、ツーンとする刺激臭が充満していて、咳が出るほどでした・・
貯蔵庫の中はとてもひんやりしていましたよ


天使の分け前
寝かせた原酒は年々熟成を深めると、樽の木目を通して少しずつ量が減っていきます
古くからスコットランドではこれを天使の分け前と呼ばれているそうですよ

バスでウイスキー博物館へ移動しましたよ

いよいよテイスティングです♪

左からホワイトオーク樽原酒 ライトリーピーテッド原酒 白州
ハイボール作りのセットが用意されていました
チョコレートやナッツのおつまみもついていましたよ

テイスティングの方法
1 色をみる 2 グラスを軽く回す 3 香を試してみる 4 加水する 5 口に含んでみる

ウイスキーの代表的な香りはこんなに細かく表現されるんですね~

ホワイトオーク樽原酒の味はどんな味?
青りんごのような味がしたといえばしたかモウ?
味を言葉で表現するのは難しい~

ライトリーピーテッド原酒の味はどんな味?
青りんごやグレープフルーツ、ミントの味??
そんな味がしたといえばしたかモウ~

シングルモルトウイスキー白州

白州森香るハイボールのつくり方
手順通りにつくります♪

美味しそう~♪いただきます♪

帰りに売店でお一人様一つの限定品ウイスキーをお土産に購入しましたよ♪
1440円なり♪

場内に入るとサントリーオールドのCMで流れていた小林亜星さん作曲の「人生みな兄弟」
が繰り返し流れていて、この日はずっと頭の中でこの曲が流れていましたよ♪

年間約50種類の野鳥が観察できるそうです!

ウイスキー博物館に集合したあと、スタッフによるガイドを聞きながら
製造工程見学へ・・・

建物の中に入るとウイスキー、ビール、焼酎の製造工程の違いの表がありましたよ
シングルモルトウイスキーとは? 説明書きより
「シングル」とは、“一つの蒸留所”を意味します。つまり、一つの蒸留所の
モルトウイスキーだけを混和してつくられたウイスキーのことで、その蒸留所ならではの
個性がきわだつ味わいとなります。南アルプスの山々で磨かれた地下天然水と、
豊かな森にあふれる自然の恵みは、白州蒸留所の匠の技でつくられる
モルトウイスキー原酒の味と香りを豊にしてくれます。
「人と森がつくるウイスキー。」それがシングルモルトウイスキー白州なのです。

ウイスキー原材料の紹介
ピートについての説明書きより
ピートとは、スコットランド北部や諸島などで産する泥炭(でいたん)のこと。泥炭は
この地方特有のミズゴケやスゲ、ヒースなどが堆積して炭化したもの。
泥炭(ピート)の生成速度は100年で数センチと言われており、非常に
長い年月をかけてできている。
麦芽を乾燥させる際に燃料の一部として、天日乾燥させたピートを燃や
すことで、独特のスモーキーフレーバーをつけることができる。

テーブルの真ん中にどーんとあるのはピート♪
初めて見ますよ♪

仕込

発酵過程
ろ過した麦汁に酵母が加えられ、こちらでウイスキー特有の
香味成分を持つもろみがつくられます
木桶発酵櫓にこだわり蒸留所内に棲みつく乳酸菌などの働きによって、独特の風味
を生み出しています

大豆を発酵させた香と同じような香がしましたよ

初日の木桶の中を見るとぐつぐつ泡がたっていました

3日目になると泡立ちはなくなっていました

蒸留 説明書より
発酵によって生まれた“もろみ”をポットスチルと呼ばれる蒸留釜を
用いて2土蒸留(初溜・再溜)することで、アルコール濃度の高い
“ニューポット”を生み出します。サントリーでは、大きさや形状の
異なる蒸留窯を使い分けることで、多彩な味わいのウイスキー原酒を
生み出しています。

蒸気窯が時々シュッシュッと蒸気を噴出していましたよ

バスで見学貯蔵庫へ移動しました
まずは樽の種類や作り方についての説明をうけました
中に入るなり、ツーンとする刺激臭が充満していて、咳が出るほどでした・・
貯蔵庫の中はとてもひんやりしていましたよ


天使の分け前
寝かせた原酒は年々熟成を深めると、樽の木目を通して少しずつ量が減っていきます
古くからスコットランドではこれを天使の分け前と呼ばれているそうですよ

バスでウイスキー博物館へ移動しましたよ

いよいよテイスティングです♪

左からホワイトオーク樽原酒 ライトリーピーテッド原酒 白州
ハイボール作りのセットが用意されていました
チョコレートやナッツのおつまみもついていましたよ

テイスティングの方法
1 色をみる 2 グラスを軽く回す 3 香を試してみる 4 加水する 5 口に含んでみる

ウイスキーの代表的な香りはこんなに細かく表現されるんですね~

ホワイトオーク樽原酒の味はどんな味?
青りんごのような味がしたといえばしたかモウ?
味を言葉で表現するのは難しい~

ライトリーピーテッド原酒の味はどんな味?
青りんごやグレープフルーツ、ミントの味??
そんな味がしたといえばしたかモウ~

シングルモルトウイスキー白州

白州森香るハイボールのつくり方
手順通りにつくります♪

美味しそう~♪いただきます♪

帰りに売店でお一人様一つの限定品ウイスキーをお土産に購入しましたよ♪
1440円なり♪

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